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  「学校経営診断カード」
  • 「学校経営診断カード」は、学校経営診断研究会(『月刊教職研修』にて「学校改善・はじめの1歩」を連載中)が昭和54年、国立教育研究所・牧昌見次長(当時)監修のもと、川崎市の校長・教頭の有志が作成したものです。

  • 「学校教育目標に迫る視点」「組織運営的な視点」「教職員の資質・力量発揮の視点」「学校風土の検証の視点」から抽出した40の診断項目について、教職員が1~5の評価点をつけ、その診断結果の数値をもとに、学校の実態を科学的に分析します。学校改善を実効あるものとするために、学校の実態を的確に把握することのできるツールです。

  • 実施方法については『月刊教職研修』編集部にお電話にてお問い合わせください。

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